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徒然メモ

徒然と毎日をメモのように

罪悪感

罪悪感に溺れてしまいそうになっている。

なにがあったかは書かないけれど、本当に溺れそうだ。
外は土砂降り。この雨に流せればいいのに。
この雨だから溺れそうなのか。

もともと、精神的に私は強くなくって(変なところでは心臓に毛が生えてるのかと思うくらい動じないのだけれど)悩み事とか罪悪感とかそういえものを感じてしまうと何日も何日も考えて、体に支障をきたす。
胃が気持ち悪くなったり、吐いたり、頭痛があったり、風邪をひいたり。とにかく体に出る。

もう、なんとなく風邪をひきそう。
母は大丈夫だよって言ってくれるけれど、小説を、1ページ進める度に思いだしてしまう。

でも、それくらい罪悪感を感じてしまうことをしてしまった。結果的には多分、何も無いんだけど。
次からは気を引き締めて行動しよう。
気をつけなければならない。

5年から10年してから時効として、誰かに話そう。

今日の失敗でのこの罪悪感。
私は多分人を殺めてしまったら、私も死んでしまうのではないかと思う。 どうだろう。なってみなきゃわからないこともあるけど、こればっかりは試すこともできない。試したくもない。

この話はこれで終わり。

1週間に1回本を読むことにした。
月初めに本を買いに行くことにした。

今日はカラオケに行ってきたんだ。
叫ぶ、叫ぶ。スッキリしたはずなんだけど、その後に今日の事件だ。うーん。喉の痛みは残っている。じんわりと喉を狭めてる感じがわかる。

明日、明後日と仕事頑張ればまた休みだ。
しばらくは落ち込んでるけど、いつか立ち直って今日の出来事を忘れずに成長したい。