徒然メモ

徒然と毎日をメモのように

寒さと共に

自分の体も変化していくし、周りも変わっていく。

寒くなると冷え性がひどくなっていく。

お風呂に入ったり、温かいものを飲んだりしているけど外に出て体が冷えるとなかなか温かくなりません悲しい。

 

最近は休みの日はひきこもりになろうと思っている。

結構すぐに外に遊びに行っちゃったり、一人でもご飯を食べに出かけたりしちゃうから冬の間だけでも籠ってみようと、思いまして。

外に出るとお金使っちゃうしね。

貯金してみたい。

あればあるほど使っちゃうもんだから、それを抑えてみよう。と最近思い始めた。

そしてそのタイミングでスイッチ買っちゃったーー。わーー。

どうしても、どうしてもmoonがやりたかった。

おうちで引きこもる準備もできたから、予定がない限りはおうちで過ごす。

そしたらなんだかできなかった掃除の回数が自然と増えた気がする。

床に見えるゴミをほうきではいたり、コロコロかけたり。

えらい。

 

ゲームと最近はYouTubeにハマっている。(今更)

おうちは天国だー。

温かグッズも買ったので快適。

ぬくぬくしてる。

冬支度ばっちり。おしゃ。

 

冬は嫌いじゃない。寒いけど。

雪を見るのとか、匂いを感じたりとか。

冬独特の人の温かさとか。

 

精神的に寒いと落ち込んだりとかもあるけど、まぁそういうこともあるさ。

何にもやる気が出なくなるけれど、そんななかで私の今のおうちは最高だ。

 

イライラしちゃったりとか色々あるけど、頑張って生きて行こうじゃないか。

生きるのに手を抜いてはいけないと話している人がいた。

毎日本気ではないけど楽しんで生きているつもりです。

 

尊いこととか、美しいこと。きれいにしていたいこと。

私の世界を守るもの。大事にしていきたい。

同じ間違いもあるだろうけれど、根底は変えずに過ごしていきたいなぁ。

 

話したい人が何人かいる。

あの人のあれこれが知りたかったりする。

最近どう?とかの今の話とあの人の優しさの源や発想の源を知る旅をしたい。

本当はたくさん話して、色々混ぜてみたい。

難しい。

 

全部やめて、全部置いていきたくなることもある。

何にも考えてないわけじゃないのよってね。

 

明日もお休みだ嬉しい。

あっという間に夏は過ぎていき。

気づいたら息は白くなっている。

一枚厚い服を羽織らないと夜は歩けないな。

近くのコンビニですらマフラーが欲しいくらい。

 

10月から新しい職場で働いている。

前の職場と比べて随分忙しいけれど充実していて楽しい。

いや、楽しいは嘘かもしれないな。でもやりがいがあって1日があっという間に過ぎていってしまう。気づいたら一日一日が過ぎていってしまう毎日はある意味良くて、ある意味悪いかもしれないけれど、まだ悪い気はしてない。

これから、これからだな。

 

季節の変わり目で例にならうように風邪をひいていい感じにこじらせていたけれど、やっと治ってきたような感じがする。こっちの街に来てからなんだかよく体を壊すことが多いな。去年もこの時期に体を弱らせていたような。小学生、中学生の時は体が少し弱い友達が羨ましいくらい丈夫な体だったんだけど、自分が羨ましく望んだことが時間をかけて叶ったように今は少し体が丈夫じゃない気がする。今は健康でありたいというのに。なんだかなぁ。

 

目の前で恋人がギターを弾いている。

久しぶりにこの景色を見ているような気がする。

お互いのお休みが被って、お互いに好きなことをしている。

天気が良かったから無理矢理起こしてしまった訳なんだけど、特になにかをしたいわけじゃないんだな。でもなんでもない日々で心地よい。

 

今は暦通りに働いているのだけれど、毎日5連勤で働いている人たちを本当に尊敬している。すごいよ。どうやって銀行とか行っているんだろう。難しい。平日にしかできないことっていっぱいあるんだなぁ。今までシフトで昼夜関係なく働いてたことしかないから気づくことがいっぱいある。洗濯も休みの日にしかできないし、料理も毎日ちゃんと作れないし。

世の中の働いている主婦はかっこいいなぁ。母ちゃんも働きながら、私と弟のお弁当を作って、晩ご飯も作って、部屋の掃除もして、なんでこなせてたのか聞きたい。今になってちゃんと手伝いとかすれば良かったなぁって思う。ただ毎日遊んでて、汚してて、そのままでごめんね。

次実家に帰ったら何かお手伝いをしよう。

 

ちゃんと家事がうまくできないのに一緒にいてくれる恋人もすごいなぁ。

ありがとうが毎日溢れている。

どうやって恩返ししようかな。

 

さて、今日は何をしようか。

綺麗な日々

綺麗な日々を過ごしている。

キラキラピカピカひとつひとつの出来事が宝石みたいで宝物にしたい日々。


秋になったら陽射しの時間がずれて、いい時間に綺麗な陽射しが入ってくるようになった。日当たりの悪いお家だけれど、いい時間の陽射しが入るのが好きだ。早過ぎず遅過ぎず。休日のいい時間に入ってくるのだ。


 その陽射しはちょうど布団にめがけて入ってくる。自分がごろんと横になると腕やらお腹やらを照らしていてぴかぴか光る。そんな中で日常を支えている音楽なんかかけちゃったらもう幸せ。君も隣にいて微睡んでいたらもう最高。


そんな大切にしたい日々が続いている。


「いってらっしゃい。」が多い私。

「いってきます。」が多い君。


私を巻き込む寝返りが好き。


なんだかんだ君の方が寝つきが良い。

君の寝息が私の子守唄。

最近実はそんなに眠れていないんだ。

寝たふりは多分上手。

君の寝息と体温を感じながら夜の意識をゆっくり沈めている。眠れていないけれど心地よいからいいのです。


君のアウトプットはあまり幸せを表さないけれど、最近は前に比べて気にしなくなった。それは悪い癖ではなく、ただの癖だから。


揺れるまつげは何を考えているのだろう。

濡れる瞳は波打ち、まばたきは何を映すの。


きれいだなあと思って見ているよ。


きっと今が今までで一番愛に正直だわ私。





最近見た映画メモ

舟を編む

万引き家族

火花

天気の子


昨日買ったCDメモ

中村佳穂/AINOU

カネコアヤノ/燦々

燃やせ、燃やせと

そんな風に語りかけてくる物語が送られてきた。


自分の火を燃やし続けろと、火に薪をくべろと、火を炎へ。炎の中で踊り続けるような生活は自分の中にはないと思っていたけれど、きっとそんなことはないはず。


忘れてしまいがちだけれど、私たちはどこへでもいけるのだ。身の回りを天国にでも地獄にでもできるのだ。

私が紡いだ、好きな言葉。

私たちはどこへでもいけるのだ。


少し自分と向き合おうとする時期。が今来てる気がする。気持ちの調子が悪いとき、私はこのブログは更新しがちだけれど、いいときでも書けたらいいなと思っていた。ツイッターは見る人が近すぎるから調子が悪いときに書くとどうしてもかまってほしい、心配されたいの気持ちが出てしまうから、その反動か誰も見ないこちらには書けてしまうのだ。だいたい調子が悪いときは140字なんかじゃ足りないのだ。

今まではマイナスの昇華の場だったこのブログを静かに優しい流れて長れる場所にしたいと思った。ここ最近を読み返したら恋人のことばっかり。不安になったり、昂ぶったり、わかりやすいほどにマイナスもあるし、大好きじゃーん。ってなるくらいの記事まで。そうか、人に見える場所で私は恋人のことをあまり書けないんだな。

SNSに全ての答えがある人なんてつまんないよね。昔はよく答えをSNSに求めていたな。幼かったな。


人生で初めて、遠方の友人(といっていいのか、)へ手紙を書いた。目の前で手渡したり、すぐ返事が来るようなものじゃない手紙は初めてだ。言葉を大切に紡ぐ人だから描くのが緊張した。今思い返すと文章は堅苦しすぎたような気もする。でも、せっかく手で書いたのだから、気持ちをこめました。

そしたら書いたあとどっと疲れて、魔法が使えたならばきっとこの文字に魔力を込めたんだな。って感じ。

返事は手紙で来るのか、インターネット媒体で来るのか、それとも直接会ういつの日かなのか、少し心が踊っている。小躍り。 


文字を紡ぐのはこんなにも大変なことだったのか。


このブログ内にある幾らかの記事も、たしかに時間も心も消費して、昇華しているけれど、手で書くのはやはり全然違うな。


書くことは魔法を使うことなのかもしれない。


仕事を辞めるにあたって、少しだけれど有給消化があって、それなりの連休になる。この連休がどうか良いものでありますように。良いものを作り上げられるといいな。

自分の中には火種はたくさんあるけれど、ひとつひとつがチリチリと燃えているようなイメージ。大きい炎になることは少ないけれど、ただチリチリと燃え続けている。時々踊るように火が上がるけれど、長くは続かずにいつしかまた小さいチリチリに戻っていく。

そんな隣や近くで薪をくべ続けて、大きな炎を絶やさずにせっせと炎を躍らせる人がいる。そういう人は美しい。

私はそのような人を羨ましく思っている。


羨ましく思うほどに焦がれているのに、どうして自分は薪をくべないのか。


果たしてくべられるのだろうか。


火傷が怖いのか、比較が怖いのか、

きっと何か怖い。


やってみなきゃわからないことなんてとうにわかっているのに。


きっと完璧主義なところの見栄っ張りが頭出してるんだなあ。そんな頭はいらないよ。いらないよ。


どうか豊かで有意義で、素敵な生活が紡げますように。



どうにも私はジンクスやら祈りやらが好きなようす。


何かしらにつけていろんな人の幸せを願い、平穏な日々を祈っている気がする。周りの人が穏やかに豊かであれば関わる私も穏やかに豊かで平穏な日々を過ごせると思っている。

…全部が全部そうではないけれど。


会いたい人がたくさんいる。

生きて生き続けて、会って、笑って、またねって言って手を振る。そしてまた会って、笑う。

簡単なようで難しいようで、そんな尺度で測れるようなものでもないか。


書くことが好きだ。

描くことも好きだ。

塗ることも好きだ。

彫るのはすこし苦手かな。

象るのはどうだろう。

話すことは得意じゃないけれど、好き。

聞くことの方がもっと好き。

聴くのが好き。


私の最大の武器、アウトプットはどこだ。

どこがマックスにボリュームを上げられる?

称賛以外を理由にした、伝えたいことは?


私がわたしで自信を持てるのはどこだろう。


まだまだまだまだ


ちゃんと一つずつ向き合っていこう。


ゆらゆら

あっという間に夏が終わってしまった。

7月の途中からこの9月初旬までとても調子がよい日々が続いていて、本当にこのままでいいのかなと不安になることも まぁたまに。

キャンプやバーベキュー、動物園、RSR19 、遠くから友達が遊びにきた、ライブもたくさん、母親がバンドを始めて、私も久しぶりにベースをスタジオで弾けた。つい昨日まで沖縄の海を泳いだ。ほとんど何もしない日なんてなくてずっとけらっけらと笑ってた。ずっとお酒のんでた。仕事もそれなりに調子良く、次の職場も決まって安心。祖父母も嬉しいような感じだったな。

楽しい時間はあっという間で、その楽しい時間の中にわたしの誕生日があった。いつのまにか25歳になっていて、世間一般でいういい大人のくくりになるのではないかな。

少し前まで学生だったのにな。

祖母も母も10代で子どもを産んでいたからわたしも早いよ なんて言われてたんだけど、そんなこともなく、そんな予定もなく、気楽に宙に浮いたような生活をしている。

前に付き合っていた人はわたしと結婚する気満々だったな、なんて思い出したりして。今楽しいと思っていることを知らないままだったと思うから(別の楽しいがあったかもしれないけれど)それはそれでよい。今まで楽しんできたことに後悔なんてないよ。

でも、「うっとおしい。」は本音だろうなと思った。そこだけ抜粋すると語弊があるかもしれないけれど驚くことにそこだけ頭に反芻してしまう。あんまりその辺の感情に触れたくないけれど、触れなかったらまた同じことを繰り返す気がする。お互い触れないようにしていたらいつのまにか離れちゃうのかな。怠惰な近距離は透明人間になってしまうのだろうか。言葉の使い方、誰か教えてほしい。頭の中に書いてももしゃくしゃと上手く書かなくて、簡単な定型文しか喉から出てこない。もっと伝えたいのは定型文では伝わらないのに。どこかの歌詞に答えがのっていればいいのに。

バリバリに働いているわけでもなくそれなりで、遊ぶことに徹底してお金を使い込んでる感じがあるけれど楽しいならいいじゃないか。その日暮らしでお酒を飲みながら楽しく生きてるぞ。と、伝えようとしている自分がほんの時々空しくなったりもしてしまう。そういう風に生きているのは間違いないのだけれど、仕事の愚痴やら生活の愚痴やらこぼしてしまうときっと全然言えちゃうんだろうなあ。なんてことなく、人を傷つけるのも容易く、厭わず。自分の本核を守る能力には呆れるくらい高い事に気付いてしまう瞬間が最近は増えた気がする。やめたい。


中学生かそこらに自分の死ぬ日を決めて、それをずっと暗証番号に使っている。決めた時は本気だったのだけれど、今は何の気なしに何年も使っている。何年も使ったジンクスは効果があるのだろうか、気づいたらあと1年だ。私が毎日毎日破天荒なくらい楽しんでいるのはあと1年で死んでしまうからなんだろうか、なんて。過ぎたら過ぎたでこんなもんか、と笑うんだろうか。…簡単に死ぬわけでもなさそうだから、何か転機がある日ということにしておこう。


今の職場は今日を含めてあと5回。全て夜勤。一番お世話になった人にはもう職場では会えないことがわかって落ち込んだけど、違う日に会いに行くことにした。あとはあんまり名残惜しくないかも。


前述したけれど沖縄に行ってきた。高校の時の同級生と今私の周りにいる人たち。楽しくて仕方なかったよ。二泊三日で短いと思ったけれど充分に楽しんだ。海に浮かんでいる時がとても、とても心地よかった。毎年海に浮かびたい。本当に何年ぶりかわからない感じで泳いだけれど、泳げてよかった。

日焼けだけはやっぱりこわいのでひたすら日焼け止めは欠かさなかった。あほかって思うけど、やっぱりこわい。焼けたくないが強い。

耳馴染みのない方言と独特な食文化。温暖な気候のおかげか旅行で行く場所というイメージが強いからか空気が浮かれていて心地よかった。そんな中でも戦闘機が毎日ガンガン飛んでいて、これが日常茶飯事なのかと思ったら怖くなった。私は戦争を知らないけれど、戦争は怖い。このまま知らない大人のままでいれたらいいなと思う。戦闘機が飛ぶ時は飛行機とは比べ物にならない音が後からついてくる。黒いヘリコプターや、あの音は命を奪わず、人助けのためであってほしい。

沖縄の海は北海道では見ることの叶わない色をしていて、心奪われる色をしていた。また見たい。時々思い出したように降る雨はよく虹を生み出していた。明らかに家という家がない人もたくさんいたけれど、北海道や東京とは違ってなんだか豊かに見えた。猫もたくさん人懐こく公園に住んでいた。自由気ままかと思いきやさくら耳という去勢された猫ばかりで、ちゃんと(という言い方も変だけど)増え過ぎないように、共存しやすいようにされていた。

次沖縄に行く時はタオルは2枚。下着は3枚。Tシャツ2枚の薄手のワンピース2枚。短パン1枚。これで何日でもいける気がする。1年くらい住んでみたいな。春夏秋冬を感じて、ゆっくりと観光したい。端から端を散歩するように見てみたいし関わってみたい。永住は難しそうだなって思っちゃったからもし、友人が居を構えたら何回でも遊びに行きたい所存。沖縄に1年住む貯金でもしてみようかな。バイト程度でも、そんなに必要なさそうだ。


夏の終わりと共に、秋の始まりと共にまた何かいいことありますように。


色々考え始めちゃって、ぐるぐるが大きくなってきてるけど、流石にこの歳で爆発はしないだろうなあと思(いたい。)う。

いてて、無理矢理自分の中に落とし込めようとすると心がいたい。いてて、だよ。

上手にやっていきたいものだなあ。

これからか。


久しぶりに書いたらながーくなったかな。

お布団

お布団の中から出たくない。

 

何にも考えたくないな。

何も考えずにただぼーっと幸せな時間だけが過ぎていけばいいのに。

 

疲れちゃったなぁ。

 

私の世界を守ってくれるこの1LDK

ここにいたいよ。

 

働かなきゃなんないからここから出ないで過ごすなんて難しいのは分かっているんだけど。どうにかしてここから出ない方法を教えて欲しいもんだ。

 

ずっと考えているけれどやっぱり答えという答えは出ないし、相手の考えは読めないし、まぁ相手の考えが読めたところでその通りに動けるかもわからんし。

自分がどうしたいかなんてわからんし決められん。

とか、色々書いてまとめてみるけれど、何も考えたくないが強いなぁ。

 

どっちかに決めなきゃならんものなんだろうか。

 

人として、世間体として、自分として、相手のため、

 

わからん。

 

ふわふわしてたいなぁ。

 

昨日の夜は涙の夜。

驚くほど流れたけど、何もなかったかのような朝だったな。

迷惑かけちゃったな。

明日給料日だから、お礼しよう。

 

胃がずっとキリキリしててご飯が食べられないのにクラクラするからやめてくれーって感じだ。仕事で大きな事件が起きなきゃいいな。

 

そろそろ用意するっかにゃー。

みどりのなかで

昨日、西岡公園というところになんにも知らないで行った。公園という名前で水辺がある場所という情報だけで行ったら結構な森林公園で、蛍がある川があったり、くわがたやらとかげやらが生きている自然溢れた場所だった。


なんにもしらないで、それでいてワンピースっていう格好で行ったら、すれ違う人みんな登山みたいな格好してた。


気持ちいいくらい緑が多くて、場所によっては自分の背丈より上の植物もあった。この中の一つに溶け込めたらな、なんて思ったりして。その中で私たち人は浮いていて、少し寂しくもなった。


少し先を歩く恋人はある一定の距離からは離れなくて、嬉しく安心した。


恋人の安心感がとても強くて、わたしはすごくそれが好き。時々不安定な線を見せるのにどうしてこうも安心感は強いのだろうな。

絶対的ではないけれど確実な安心感。


好きだなあ。


ここ数日うまくぐっすり眠れない日が多くて変な夢ばっかりみてた。昨日の夜のわたしは夜勤明けとお酒とそれでバグっていたけど、その分ぐっすり眠れたらしい。

恋人の体温と寝息を感じながら眠っていたい。


年下の男の子。ずっと連絡が続いていたのだけど、今日で止まった。なんとかしなきゃなんないよなあ、ずっとはしてらんないよなあって思っていて、そのきっかけが昨日あったから。

もし何かに縋りたいような気持ちで連絡していたらと思ったら罪悪感もあって、これでいいと思い込ませようとしてる。

なにか一つのきっかけで壊れそうで怖いんだな。そのあやうさがなんとなくある男の子。

わたし以外の縋れる、甘えられる人が見つかればいいな。

恋人もいい顔はしないだろうなあと思いながらも続けていた。安心できてるかな。


優しい世界が続きますように。