徒然メモ

徒然と毎日をメモのように

アルコール

今日はきっと飲んじゃう日だなあ。

職場の送別会の後に仲いい人とよく行くバーだもの。

 

絶対のんじゃうなあ。

 

数日前の飲みを思い出してなんでこんな目に位に思ってたけど、冷静に考えたらナンパ男VS悪女で悪女の勝利だからな。

悪魔はきっと私だった。

奢られるだけ奢られて帰ってくるとは、いかに。

 

 

ごちゃごちゃ考えずに楽しく飲めますよーにっ。

 

秋用のコート置いてきちゃったせいで寒い。

失態。

もうちょっと秋を満喫したいな私。

 

これは

私が悪いのかい。

 

友達と飲みに行くのにお洒落をする私が悪いのかい。

 

嫌なものは嫌と。

受け付けないものは受け付けないと。

 

正直に言って、行動した私が悪いのかい。

 

気持ち悪いよ。

正直もう外に出たくない。

 

言い過ぎだけど、そんな気分。

 

気持ち悪い。

 

どうすりゃいいのこの気持ち。

閉じ込めシステム

おじさんがお祭りの日に私を塔に連れていった。

 

そこの塔ではいろんな人がいた。

老若男女。

 

おじさんは柔らかーい雰囲気の人でいつもヘラヘラ笑って、ふわりとゆるぅりと逃げるのが得意な人だった。

塔に入ると入口に日本酒とか果物とか書いてあって、私はお酒が弱いから1杯くらいかなあなんて考えていると、おじさんは「3倍くらいいけるでしょう。」って私の顔を見ないで言ったんだ。なんだか熟れすぎた果物を食べさせられた気分になったもんだから「早くビールが飲みたいんだ。」と顔を見ないで言った。

 

部屋に入ると長テーブルが伸びていて、みんなでわいわいと騒いでいた。まるで葬式のあとの宴会みたいだ。出される食べものを一つずつ口に入れていく。日本酒、桃、ブドウ、白い粉、緑の粒、ん?なにこれ。

白い粉、味がない。緑の粒、味がない。おじさんなにこれ。なんだか落雁を潰したみたいだよ。

遠くではおじさんがおばさん達に絡まれていて、ヘラヘラ笑って、ふわりとゆるぅりと逃げていた。

ありゃ、たった1杯で酔っ払ったみたい。

眠くなってきたな。

目を閉じる瞬間におじさんと目が合った気がした。

 

___

 

「お宅、昨日うるさすぎじゃありません?」

「え。」

「ちょうどお風呂場と隣り合わせなのか水の音がうるさくってよ。」

「え、あぁ、すみません。」

 

昨日は何してたんだっけか。

あぁ、部屋が海に繋がったから2人と海で泳いでたんだった。

あまりにも久しぶりに泳いだから気分が高まって飛び込みとかしてたんだった。

水の中気持ちよかったなあ。

 

 

「今日の夢」

 

過ぎ去るのはあっちゅーま

抵抗するのはもう辞めた。

 

電気をつけておけば起きてられるなんてそんな訳もないのだ。眠い時は電気がついていようが消えていようが、朝であろうが夜であろうが眠いのだ。人間は本能に従って眠るのだ。

 

というわけで布団に入るなら電気を消す私であった。パチリ

 

辞めると言ってからが長かったけれど、やっぱり過ぎてしまえばあっちゅーまなのね。

 

この連休終わって、連勤を乗り切ればもう終わり。めでたくニートの出来上がり。社会不適合者のできあがりー!ぱちぱちー!

なんて明るく言えればいいんだけど、やっぱり日本人だね。その先を想像して、やっぱり働こうなんて考えている。

 

働くのは定時まででいいです。

(本日の残業4時間超)

 

いくらお金をもらおうが、残業は嫌だ。

なんだかげんなりするもん。

 

それなら最初から設定を長くして、ピッタリそこまで働きたい。

 

仕事の愚痴を一つ。

なぜ入院を3人も持たなきゃならんのじゃー!!!おバカー!!

 

めーちゃ疲れたので、帰った瞬間プシュッた。

1口目んまい!

 

明日はお久しぶりに会う友達と昼呑みの予定。

どうしても会う予定がここしかなかった。

あー、たのしみだ。とっても好きな友達。

 

話は変わるけど好きな化粧水を見つけて嬉しみを感じていたら、変えたリップクリームが合わず唇の調子が悪い。そしてニベアを塗ったら調子がいい。ニベア様々。

ニベアバンザイ。はやくなおーれ。

 

結構何もしない方が調子いい時ってあるよね。

 

楽器練習して、行き詰まって、次の日やったらできる。とかね。うんうんあるある。

 

明日遊んだ後はひょいとバスに乗り込む。

バスも好き。何もしなくとも私を連れていってくれるあの感じ。

 

みゃー、早く眠ろ。

実況一つ見て眠る。よし。

 

最近、ひとつわかったことがある。

これはきっと私の成長のためなんだ。

 

おーやすみ!

台風

18号がどーんっと近づいてるらしい。

どうせならばぜーんぶ巻き込んでいっておくれよ。

 

台風はどんな気持ちなのだろうなあ。

「おりゃりゃりゃーー!!」?

「いや、本当にすんません、悪意はないんす、、。」?

「いやー、仕方ないっしょ。生まれてしまったし。」?

 

どうなんだろうなあ。

なってみなきゃ、わからんなあ。

 

…なぜ台風の気持ちを考えているのか。

 

今日は好きなことして、なんとなく休日感の漂う一日。

エレキギターの楽しさを知った。

(ベースのエフェクター使ったからなんかきっとダメなことしちゃったけど)

でもやっぱりピックはんんん…!ってなる。

仲良くなりたいです。

 

久しぶりに少女漫画を読み漁ってドキドキしたり、実況みてドキドキしたり、YouTubeで音楽を漁ってみたり。

 

なんだか高校生の休みみたいな気分。

 

ドキドキを追いかける感じ。良き。

 

さ てさて、2日頑張るぞーっ。

台風が来ようが出勤はせねばならぬ。

学校みたいに休校はないのだ。

連絡網が回ってくることはないのだ。

 

たくさん色々考えた結果、生きる理由なんて見つからなきゃいい にたどり着きました。対偶かよ。

 

なんだか今日は眠れそうだ。

自分をリセットするのに費やした時間はきっと無駄じゃない。

 

あの厚い雲の上にはお月様が雲の海を照らしているんだろうなあ。

 

眠ります。おやすみなさい。

良い夢を。

いちにのさん

で、ぴょーん。

 

楽しいことは好き。

好きなものは否定しない。

 

三日月、美しすぎて

そのまま見とれて夜に溶けそうだった。

眠れない夜に君の声

星のメロディー聞かせておくれよ

眠れない夜は敵じゃない

そばにいてくれる暗闇は安心感がある

 

仕事の関係ですっかり生活リズムがバラバラだなあ。清く正しく美しく。規則正しく。

 

むつかしいねえ。

 

なんだか体の調子がむつかしくて、歯車がうまく噛み合ってくれませんな。

 

非現実的な話ばかり読んで、見て、聞いて、ふわふわと地に足がついてない感じだ。

あとちょっとだけ許してね。

 

もう少ししたら嫌でも足に根がはるからね。