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徒然メモ

徒然と毎日をメモのように

みんなそれぞれ自分の中になにかを秘めていると思うのだけれど、自分会議するときはみんなどういうイメージなのだろう。

自分の中の天使と悪魔がいるように。

友達は7人の小人がいるらしい。

母ちゃんはいろんな感情の母ちゃんがいるらしい。

 

私の中には植物が沢山あって、花が咲いたり、根を深めたり、わさわさと増えたり、枯れたりする。

悲しい時には朝露のように涙をながすのよ。

さみしい時にはぎゅっと自分を抱きしめるように蔦を絡めていくの。

 

自分ルール。自分の世界。

誰にも邪魔されない絶対的私世界。

 

今日は私に毒の華が咲いている

ずっと閉じてれば毒が体に回って死んでしまうから、口を開けて毒を吐く。

でも、毒を吐いても自分の体に毒がまとわりついて、どちらにせよ嫌な気分になるのだ。

 

なにかいい方法はないかなあ。

 

知らないものはみんな種なんだ。

 

知らなきゃよかったのに。

 

咲かせないでそのまま取っておけばよかったのに。

 

全然話が変わるけど

気づいたことが1つ

 

私、職場の人とチューニングが合いません

全く

 共有できる話題がないのだ

興味のベクトル真反対

 

世の中は便利になりすぎたな

ケータイなんてなかったら、こんなにも不安にならずに済んだのに文明開化のお馬鹿。

この箱は、人の繋がりを重んじることなく、簡単に繋げてしまうんだから。人と繋がっていることを当たり前にしてしまったこの箱を私はたまに呪いたくなるのだ。

 

僕、眠たいから、もう眠るよ。

明日、頑張れば、

 

 

おやすみ世界

また明日ね

きらめく世界の真ん中で

旅立ちの日に

まえだゆりなが歌ってた日

函館の狭い地下歩行空間で

あの日も私は酔っ払ってた

缶ビールを片手に

何月何日とか忘れちゃったけど

寒い季節だったと思うな

 

きっとなにかがうまくはまったのだろうね

いつの間にやら仲良くなり

バンドを組もうってなって

DJイベントで酔っ払って踊ってたタケルと

学校が同じで音楽が好きな金子と

ヨリ道注意報ができて、カナブーンやったりして

ブライトンのスタジオ今でも覚えてるよ

 

 

明るいひまわり笑顔のまえだゆりな

人間だから泣いたり怒ったり、悩んだり

心が暗くなったり、明るくなったりと

いろーんな感情ある

そのいろーんな感情

私に見せてくれてありがとうね

 

函館からいなくなって寂しいけれど

札幌なんてすぐ会えるし、私も行くし

またね〜って感じでお別れすりゃいいのよ

もはやお別れではないのだ

 

昨日の夜は楽しかったなあ

私はもうへろへろりんでした

カホン叩いたり(叩いたことなかった)

酔っ払って私そのものが解放されてたけど

まぁ、酔っ払いだし。

動画の中の私めっちゃ弟と同じ笑い方してたし

うきゃきゃきゃって 笑

昨日の夜は春が近づいている中で

すごく冷え込んだ夜だったけど

ゆりなのあたたかさが人を集めたのだ

すげえ。

 

また楽しいことしような

 

またね〜

しめだしをくらう

うちは元々鍵かけない家だったんです。

開けっ放し。(地域によっては危険ですね)

鍵っ子?なにそれ?みたいにね

それがなんとなんと、鍵をかけ始めたんですよ。

そんでね、

うちの家で私は鍵を持っていないのです。

なぜか私だけ持っていないのです。

(多分なくした)

仕事から帰ってきたらいつも誰かいるし

遊びから帰ってきてもいるから

入れないなんて事はなかったのですが

 

今 まさに 入れない。

 

こんなことないから泣きそうです。

 

今日は天気があまり良くなかったせいか

私の頭はSOSを出していたのです。

頭痛いのです。頭痛が痛い。

なんちゃって

それで早く帰りたいなあと思って、

仕事を早く終わらせ、

いの一番に職場を出たわけですが

このザマ!!

 

はー、肩こりと寝不足をなおしたい。

寝不足じゃないんだけど

睡眠が効率的に行えてない感じがすごい。

はっ!って起きたら朝だし、めざましなる前だし。

そんなことはどうでもいい

 

小さい頃は怒られて閉め出されると、夜の街中に遊びに行っちゃう子だったので、よく押し入れに閉じ込められました。ギャン泣きで力づくで出て、押し入れ壊してさらに怒られたんだけど、私悪くないよねえ。(やったことはともかく)

 

マンションの4階の家の扉前で座敷わらしなう。

お寿司の広告見ながら座敷わらしなう。

 

お尻つめたーい。

 

今日はもう速攻でシャワーに入りたいイベントがあったから、シャワー入りたかったのに…。むぅ。

 

消化器ってダメね。

なんか汚いもん。

いや、人間ほとんど汚いんだけどさ。

上からも下からも排泄物だよもう。

血液は愛せる。好きだよ血液。

吸血鬼になれそうだもん。

え、何の話?

 

 

とりあえず誰か帰ってきておくれよ。

お尻が冷たいから痛いに変わってきた。

 

へるぷみーへるぷみー

1年

四月で1年。

 

今日は反省会。

 

7対1。

 

あの人たちには私がとても強い人間、らしい。

 

深い話、したことないんだよなあ。

この1年で。1年も一緒にいるのに。

 

学生のときはさ、気の合う人見つけて

社会でも、人間関係でも、恋愛でも

あーだこーだと深い話を嗜んだよな。

 

先輩にとっちゃ

くだらない、つまらない話だそうだ。

 

違うよなあ

きっと気の合う人とは話すんだろうさ。

職場は職場と割り切っているのだろうな。

 

きっと外ではあの人もキラキラしてるのだろう。

 

いつもサバサバとしているあの人で

少し妄想をしてみる。

恋人がいたら甘い顔をするのだろうか

ニコニコきゃっきゃっとはしゃぐかな

きっと夜は甘え下手そうだなあとか

 

んー、大丈夫

世の中は捨てたもんじゃない

 

私が知らないだけ。

 

みんなキラキラ持ってる。

どれだけ

 

 

知らないくせに

言わないくせに

言えないくせに

知らせる気もないくせに

 

どれだけあなたを消したいか

 

 ●▲■

 

さぁさ、一眠りしたの

 

胃がキリキリと痛む中ビールと

殻銀杏を食べてさらに胃を痛める私。

 

本日の明けはもう頭使って、頭パーン

私の脳みそのしわが増えて老け込んだよ

 

もう狂気的ともいえるその顔

やめて、やめておくれ

脳みそに張り付いて消えない

 

精神的なものは、その人を

巻き添えにする力は凄まじいと思う。

どれだけ自分を保っていられるか

引っ張られる力に負けないように

 

 

今日はもうほぼ負けていた

泣きそうになった。

私が泣きたいよなんて思いながら

ちょっと怒りを感じながら

 

もう嫌だ。関わりたくないの。

私が、自分の都合に合わせて対応してしまう。

自分のできなさに憤りを感じるし、

本当に偽善者だなって思う。

 

人間、偽善者じゃない人なんて

いないと思うんだけど、自覚すると

しんどい。

 

 

あ、うん、そう。

今日はしんどかった。

 

ふー、疲れたなあ。

 

 

言葉のかわりに

酔っぱらって眠っている

君の体にたくさんのキスを愛を

 

私も酔っ払っていたのかも

 

寝てしまったら何をしても起きない君だもの

起きたら後悔するのかなあ

しなくてもいいよ 大丈夫

もう少し まぁいっか、なんて言って

バスを乗り遅らせてしまうような、

明日の仕事を休んでしまえるような

そんな身軽さがない私を許してね

ごめんね、ごめん。

また今度会うときにたくさん愛をください

たくさん君を、私に。

 

愛しているよ。あい、あい、愛しているよ。

 

話を聞いて、とても抱きしめてあげたくなった

大丈夫よ。大丈夫。

安心するといいさ。ここは君の安全圏。

君の味方しかいないよ。

地雷なんか埋まってないのさ。

大丈夫、大丈夫。

 

君は起きたら戦いに行くのだね

心はそばにいるのよ

 

私は起きたら日深

君が頑張るなら私も頑張る

 

だんだん、欲張りになっていく自分がこわい

少し、深呼吸しよう。すーはー

 

2017年3月20日午前0時20分

深夜バスにて

 

 

(〇〇〇〇なんて言ってやんない)

(ぐんない。おやすみ。また明日)

(良い夢を。逢えたら、いいね。)

話す、書く

言葉に出すことで、自分の頭の整理をします。

書いて出すことで、自分の頭の整理をします。

 

これはとてつもない偏見なのですが、女性というものは頭で考えずに話して、話していくうちに答えが見つかるものだと思っています。

相談をしているつもりが、話していくうちに答えを見つけて、自己完結。たくさん、いると思います。

 

私もブログやメモ帳にながーーく書いては自己完結。

多いです。

 

 

自分に嘘つかないで、目の前にあるものを信じて進もう。未来は見えないけれど、信じた未来がきっと手の中にあるから。

夏の背中を背負っている男は未来は僕らの手の中と歌っている。

 

抱いている感情はコロコロ変わるが、あの時の高ぶりや罪悪感、悲しみ、切なさ、ドキドキ、キュンなどなど…。どれも嘘ではないのです。

偽りなんかじゃないのです。どれも本当でどれも私の経験。

 

全部私なのさ。

 

明日は初めての準夜

少し緊張するな天気いい日に

 

あと1回、お仕事いけば、会えるな。

うれしいな。